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ふそう艦隊戦闘日誌 その37

[PS2版 鋼鉄の咆哮2 ウォーシップコマンダー のプレイ日記]

いろいろ試してみた結果,戦艦“秋津洲”は次のようになった.

戦艦“秋津洲”(戦艦VIII) 概要
兵装:小型レールガン3基,新型拡散プラズマ砲1基,
   20cm12連装噴進砲30基,対潜ミサイルVLS 8基,
   新型75mm速射砲4基,25mmCIWS 12基
機関:原子炉VIIx8,標準タービンVIIIx4,約47ノット
装甲:甲板対46cm砲,舷側対61cm砲,完全防御
補助:自動装填装置γ,電波照準儀γ,発砲遅延装置β,新型探信儀β,
   電磁防壁α,防御重力場VI,謎の装置α

ロケット砲は複数同時発射できるので攻撃が派手なうえ,これだけそろえると攻撃力も高くなる(88x30=2680)ので採用.速射砲は攻撃用というよりミサイル迎撃用で採用.それに伴い収束強化装置を発砲遅延装置に置き換えた.

戦艦“秋津洲”で超兵器と戦ってみる.
“アマテラス”,“ハボクック”,“ヴォルケンクラッツァー”,“ヴォルケンクラッツァー2”は小型レールガンの連射で簡単に撃破することができたが,“ルフトシュピーゲルング”戦ではレールガンの弾薬が欠乏してしまった.その後,ロケット砲や速射砲を手動に切り替えて戦闘を継続したが,それらもすべて弾薬を撃ち尽くしてしまった.これで万事休すかとあきらめかけたところ,自動兵装にしていたプラズマ砲(後方向きで装備していたので手動では使いにくかった)が“ルフトシュピーゲルング”を撃沈してくれて,なんとか勝利することができた.

“ルフトシュピーゲルング”まで撃沈することができたのだから,空想仮想的戦艦として“秋津洲”はまあ成功かな.
というところで今日はおしまい.

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