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ファイナル・デスティネーション(2000 アメリカ)

ハイスクールの生徒アレックスの飛行機事故の予測のおかげで難を逃れた7人が怪死を遂げていく中,アレックスが死の運命から抜け出すために奮闘する話.
人が次々死んでいくのをおばけ屋敷のようにスリルを味わう映画ですね.バスのシーンは特にびっくりした.
周辺の道具が偶然に一連の機械のように連動するのも面白いけれども,“死の運命”なんだったら不意にさくっと死んでしまったほうが好みだなあ(ヘンな表現だが).生き物のように動く水や影なんかはイメージが合わずいらないでしょ.
頭を空っぽにして恐怖を楽しみました.

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